新住協 中部東海支部

㈲交告建設/交告一級建築事務所

岐 阜 県

㈲交告建設/交告一級建築事務所
〒509-8232 岐阜県恵那市飯地町156-4
TEL.0573-22-3566
URL:https://kouketsu-kensetsu.com/
E-mail:info@kouketsu-kensetsu.com

三代目代表取締役

纐纈 守

初めまして、交告(こうけつ)建設です。
当社は、お客様がお持ちのマイホームへのコダワリにとことん付き合い、一緒に家づくりを楽しんでいます。
また、家づくりをきっかけに出会えたご縁を大切にし、建てる前から、建てた後まで、一生のお付き合をしていきます。
恵那市飯地町にある〈天空の里〉に本社オフィスと工場を設け、家族経営ならではのアットホームな雰囲気で、人にも自然にも優しい家づくりを一緒にしてみませんか?
インターネットで『天空の里 交告建設』で是非検索してみてください。

企画・デザイン・施工監理

纐纈 隆士

わたしたちが大切にしている事は「家造りは、暮らし造り」であり、建築×αのご提案です。
耐震・断熱・気密などの住宅性能はもちろん、家族や友人に自慢したくなるようなデザイン性とその家での新しいライフスタイルの提案を心がけています。当社のアットホームなメンバーと一緒に、自慢の家造り・暮らし造りをしてみませんか?
施工実績や詳しい会社内容は〈天空の里 交告建設〉で検索してみてください。
日々の仕事風景もインスタグラム〈@Ketsu_9〉で更新しています。

家造りから始める『豊かなライフスタイル』のご提案です

家の前のアイアンガレージは、表の梁を玄関ドアのボルドーカラーと合わせ、統一感ある空間に仕上がりました。

わたしたち交告建設は、岐阜県恵那市で1938年に大工業として始まりました。
平成最後の年を迎え、81年目となります。
創業者であり大工職人の教官でもあった祖父が、当時から大事にしていたことは「お客様の家が、自分の家だと思って造っていこう」というものでした。
現在も企画デザイン・設計・施工を自社一貫で行うことで、お客様のコダワリにしっかりお応えできる体制を整えています。 今回大きく掲載させて頂いた住宅は、まさにデザイン性と住み心地を兼ね備えた物件です。
北面道路側を物件の顔とし、見た方たちが心を惹かれるような空間にしよう。
加えてここで暮らすご家族、お子様たちが、健康に過ごし育つことが出来るようにと、住宅性能にもコダワリました。
キュービックなデザインをベースに、アルミ格子で外部照明を囲んで取り付け、階段ホールに設けた特注の連窓マジックミラーガラスは、日々変わる風景や季節を映し出すカメラフィルムのようなイメージで、出来上がっています。 家造りの主役はお客様です。
わたしたちもそのコダワリに、とことんお付き合いさせてください。
家造りは、暮らし造り。 その家からもっと楽しい日々を造っていきましょう。

西側に持出しで取り付けた特注のアルミ格子は、シンプルな外観にアクセントとなります。

特注の連窓ミラーガラスは、日々変わる風景や季節を映し出すカメラフィルムのようです。

吹抜けのリビングは太陽をしっかりと取り込み暖かく、人目を惹く大屋根が特徴の物件です。

緑に囲まれた素敵な立地に馴染むよう、外部にも無垢材を使用し全体的に優しい色合いでまとめています。

南北へ大きく伸ばした屋根が、シンボルツリーと相まって素敵な空間を作り上げてくれています。

モダンなシックカラーの板金外壁と、無垢材ならではの自然体なギャップが目を惹きます。

「最高に自己満足な家」をコンセプトにコダワリが詰まった家造りをしています

大通り沿いの東側は、プライベートもしっかりと確保できる面格子を設け、高級感あふれる数寄屋風住宅に仕上げました。

岐阜県恵那市に、飯地町という「天空の里」がある事はご存知ですか?都会的な町ではなく、大勢の町民がいるわけでもない、雲の上の田舎町です。そこには、地域のみんなが家族の様に挨拶する風景や、鳥たちの楽しそうな会話が溢れています。 わたしたち交告建設は、飯地町で1938年より大工業として始まりました。
今では企画・設計から施工・監理まで一貫して行うことで、よりお客様の家造りに深く関わる事が出来るようになりました。
そんな交告建設の家造りのコンセプトは、お客様にとって「最高に自己満足な家」を提供する事です。
マイホームへのコダワリにとことん付き合い、目一杯詰め込んだ住まいを提案させて頂きます。 今回掲載している住宅も、お客様の「コダワリと省エネ性能」が取り入れられた物件です。
お客様のプライベートをしっかりと確保する面格子や、丸太組みの庇を設け、数寄屋風の高断熱高気密住宅に仕上げました。
アルミサッシやガラスに関しても、断熱・遮熱仕様にしたことで、四季を通して最小限の暖冷房エネルギーで快適に過ごすことが出来ます。 主役は、お客様です。人生に何度とないマイホーム造りの時間を楽しみながら、最高に自己満足な家を一緒に造り上げましょう。

丸太組の奥行きのある庇が、夏の暑い日射を遮ります。

リビングは、丸太梁をダイナミックに渡し、落ち着きのある中にも大人の遊び心を取り入れました。

東農ヒノキをふんだんに使用した高級感あふれる玄関ホールは、来客の目を楽しませます。

御影石張りの玄関から和室に繋がる建具は、木曽ヒノキの万本格子を施し、帯ガラスには擦りガラスを設け、ほのかにお座敷の様子が伺えます。

ツートーンの外壁が、ひときわ目を惹きます。隙間相応面積(C値)=0.6㎠/㎡を確保した高断熱高気密の住宅です。

広々としたリビングには、お施主さん自らオスモ塗料を塗りこんだ壁板を使用し、より思い入れのある空間に仕上げました。

お施主さんのコダワリで、南面に大きな開口部と広々としたベランダを設けることにより、リゾート感のある空間に仕上げました。

玄関ホールから直接2Fリビングへつながる階段は、幅1200mmを確保し開放的な空間に仕上げました。買い出しの後もノーストレスで2Fへ登ることが出来ます。